◆◇◆◇◆◇◆◇『近接目視は、きぃすとん◆◇◆◇『きぃすとんのロープアクセス◆◇◆◇◆◇◆◇◆

(株)きぃすとん http://www.rope-access.co.jp

(社)ロープアクセス技術協【SORAT https://www.rope-access-association.org

Mail:keystone@rope-access.co.jp 〒617-0856 京都府長岡京市金ヶ原寿先6-1

TEL:075-959-9095 / FAX:075-959-9096 / 携帯:090-8753-2383(24h ok) / 担当:中(なかたに)

岩壁調査、承ります。

長大岩壁、おまかせ下さい。

安全実績30年。 創業以来、無事故です。

長年の全国にわたる豊富な実績・経験・ノウハウ

どんなにご予算が安くても、お断りしたことはありません。

すべてのお客様に、常に大満足頂いております。

きぃすとんなら・・【速く【巧いから、【【コスパ】】が良いので、◆安い◆

技術名称:ロープアクセス技【3-D SORAT】

開発者:(株)きぃすとん

普及者:(社)ロープアクセス技術協(略称SORAT)

NETIS登録名称:『SRT調査点検技術』

改正安衛則『ロープ高所作業』準拠 (ライフライン対応)

国交省 道路橋定期点検要(H26で当技術が推奨

技術資格名称:ロープアクセス技士レベル3【PRO

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★費用★

【ご予算に合わせます】  概算でのお見積り・・・【お見積り依頼下さい。

ご予算に沿わせた最高の仕事をさせて頂いて、常に大満足頂いております。

 

★★★安いから・・・との理由でお断りは、いたしません★★★

 

ご予算が厳しい場合こそ腕の見せどころ。 全体を見渡し、ポイントを見極め、メリハリをつけることで手間ひまを省き、成果品の出来栄えにもこだわります。

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岩壁・急崖調査とは、・・・・

保全対象に近接する岩壁・急崖において、落石や岩盤崩壊をもたらす要因を予め把握するために行なう調査で、調査結果に基づいて的確な対策が講じられることになります。

従来、遠望目視に頼りがちであった岩壁・急崖調査ですが、近年、ロープアクセス技術を活用し『きぃすとんの近接目視が注目されはじめました。

この背景には、次のふたつの要因 ①ロープ技術の進歩、②調査技術の進歩・・・があげられます。 つまり・・・

①ロープ技術の進歩としては、岩壁・急崖を安全かつ、自由自在に移動できるロープアクセス技【3-D SORATの考案・

 発展があり、きぃすとんが独自に開発し、日々、発展中です。 さらに・・・

②調査技術の進歩として、きぃすとんではベテランの地質・岩盤調査技術者による指導・教育が徹底しており、ロープユーザ

 ー(ロープ調査技術者の調査技術レベルが高く、現場での岩盤状況の的確な把握はもちろん、成果品としての表現方法につ

 いてもわかりやすいと好評です。

 

「危ない作業ですねと、よく言われます。

安全実績30年、創業以来おかげさまで、無事故です。

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■難易度五つ星の岩壁調査

 

ロープアクセス調査・点検業務のうち、最も困難な業務は、間違いなく岩壁調査です。 その要因を挙げてみます。

① 不確定要素が多い。 実際に現場にとりついてやってみないとわからないことが多い。

② ロープアクセス技術的に最高難度。

③ 落石の危険がある。

④ 岩盤の安定・不安定を見極める高い能力が必須。

 

五つ星で評価してみました。

岩壁調査

ロープ技術    ★★★★★

調査・点検技術  ★★★★★

成果品の作成技術 ★★★★★

浮石・落石調査

ロープ技術    ★★★★

調査・点検技術  ★★★★

成果品の作成技術 ★★★★

のり面調査

ロープ技術    ★★

調査・点検技術  ★★★★

成果品の作成技術 ★★★

特定道路土工構造物点検

ロープ技術    ★★★

調査・点検技術  ★★

成果品の作成技術 ★★★★

■用語説明 浮石・不安定ブロック・転石

【浮石とは、不安定な露岩、もしくは露岩の一部で、比較的にサイズが小さいもの。

【不安定ブロックとは浮石よりもサイズの大きなもの。 目安は径、もしくは一辺が4m以上で、実際には現場毎に、ケ

         ースバイケース。

【転石とは、文字通り、斜面を転がってきた石・岩塊のことです。

【浮石群とは、ある範囲にまとまってある複数の浮石の集合で、複数個が★範囲全体に拡がる散在型と、複数個が★ひと

     塊(かたまり)になっている一体型がある。 一体型浮石群は不安定ブロックとして扱うこともできます。

【転石群とは、ある範囲にまとまってある複数の転石の集合で、散在型が大半です。

◆浮石や不安定ブロックについては、落石となって斜面上を落下する過程で★“バラけて”、複数個に分離し、個々のサイズ

 が小さくなることを念頭においた記載が、対策工法を検討する上で必要です。

■安定度判定

浮石、転石の安定度判定の拠(よりどころは、落石対策便(日本道路協会の記載・・・図2―9 現地観察による安定度判定の一例・・・です。

この図では、浮石、転石の安定度判定として、安定度の高い浮石、転石から順に数字の1から5の安定状(安定度ランクで判定することとしています。 わかりやすく表現するとしたら、下記の様になると思います。

安定状(安定度ランク5は、・・・・<著しく不安定な浮石・転石>

安定状(安定度ランク4は、・・・・<不安定な浮石・転石>

安定状(安定度ランク3は、・・・・<やや不安定な浮石・転石>

安定状(安定度ランク2は、・・・・<ほぼ安定な浮石・転石>

安定状(安定度ランク1は、・・・・<安定な浮石・転石>

 

ちなみに調査結果図面において、浮石、転石等の安定状(安定度ランクを、ひと目でわかるようにするには彩色が効果的で、1例を挙げます。

安定状(安定度ランク5は、著しく不安定な浮石・転石(赤紫色)

安定状(安定度ランク4は、不安定な浮石・転石   (赤色)

安定状(安定度ランク3は、やや不安定な浮石・転石 (黄色)

安定状(安定度ランク2は、ほぼ安定な浮石・転石  (緑色)

安定状(安定度ランク1は、安定な浮石・転石

■現場での安定度判定

現場での安定度判定は、落石対策便覧の図を最大の拠(よりどころにしつつ、現場での調査に携わる技術者自身の総合評価を加えて実施します。 多少の個人差があることは否めませんが、安定度判定の経験や岩盤に関する知識、できれば浮石を自分の手で動かして落石させるなどの経験を通して、腕を磨いていくことになります。 余談ですが、実際に浮石落とし作業をやってみると、意外とあっさり動かせたり、意外とテコでも動かなかったりで、いい経験になります。

■落石経路

 

・対策工の設計上、必須の調査項目です。 現場で、谷地形や尾根地形などの地形状況を見極め、的確に判断することが、

 対策工法を検討する上で必要です。

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 【3つの最高】★きぃすとん

① スタッフの、ロープ技術の腕前が最高にいい。

② スタッフの、調査・点検の腕前が最高にいい。

③ なによりも、スタッフの、

『いい仕事をしたいとの強い気持ち』が最高にいい。

明るく楽しい職場で、全員が正社員、手厚い福利厚生制度。 かつ完全歩合制で、いい仕事をしたり、腕が上がれば報酬に反映される。 さらに完全自由勤務制度。 仕事にもプライベートにも一生懸命な人★限定のシステムが、スタッフの強烈なやる気を引き出しています。

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★作業計画書作成のお手伝いします。 ・・・・ひな形、参照ください。 不明点等はお問い合わせ下さい。

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主要スタッフ紹介

斜面防災のベテラン★中谷

統括リーダー★保杉

須藤、辻本、小川、辻、後藤、啓太

全員がロープアクセス技士レベル【PRO以上

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★成果品例★

ノウハウ満載■圧巻の成果品集、ご覧下さい。

成果図面の見栄えにこだわって30年。

『ひと目でぱっとわかる成果図面』を目指しています。

「ウワサには聞いてましたが、さすがですね!」 と、うれしいお客様の声

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★成果品★

腕の見せ所です! 「ひと目でぱっとわかる成果図面」を目指しています。

調査結果は鳥瞰図に取りまとめることが多く、要所ごとに断面図・写真カルテも作成し、理解しやすいように工夫します。

鳥瞰図はテクニカルイラストレーション技法を応用して高度、保全対象までの距離などを正確に描きます。

断面図は浮石や緩み岩盤の状況だけでなく、それらを形成するプロセスやメカニズムを表現するように工夫します。

調査地点の位置情報は、下降しながらの簡易横断測量を注意深くおこなうことで十分な精度を確保します。岩壁ロープアクセス調査での位置精度は” 意外” と高いと定評です。

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★お客様の声★

・たいへんわかりやすく美しい資料に拝見するたび感銘を受けています。

・鳥瞰図と断面図を拝見させていただきました。 非常にわかり易く、作図も素晴らしいです。 綺麗に整理していただい

 て大変助かります。

・先日は成果品例をお送りいただき、ありがとうございました。 非常にわかりやすいハイレベルな平面図で驚きました。

・おかげさまで、前回調査の断面スケッチ等は、発注者さまや地元大学 〇〇先生に大変好評を得られております。

・過日は御社のPR DVD、手拭いなどお届けいただきありがとうございます。DVD面白くて、全部拝見。“すごい”のヒトコ

 ト!岩壁調査は日本一、いや世界一のレベルと思った次第です。数コマを拝借して、岩壁調査の手法説明に使うつもりで

 す。

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★安全実績★

30年間の安全実績  創業以来の無事故

①徹底した安全教育  ②安全管理体制  ③安全確保を大前提としたロープ技術

 

「心配で現場見学に来ましたが、安全確保の徹底はもちろん、スタッフの皆さんの手際よさと笑顔に、なるほどと安心しました」と、大手ゼネコンの安全担当の方

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・類似業者に、ご注意下さい。

ロープアクセス技術を標榜する業者には安全意識が希薄だったり、ロープ技術が未熟な業者が少なくないのが現状です。 安全軽視のロープ技術で、重大事故を度々起こしている業者さえいます。 また、ロープ技術があっても、調査・点検に長けているとは限らないです。

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★会社概要★

どんな会社?

創業30年 本社は京都 スタッフは約40名 全員が正社員で、30代が中心の上下関係のない、わいわいがやがやと自由で楽しい雰囲気の職場です。 自社開発★世界最新・最先端の3次元ロープアクセス技術【3-D SORAT】を世界に広めるのが夢。

社長さんは?

現場大好きな64歳。 大手ゼネコンの技術研究所でダム・トンネル・明かり施工を経験。 脱サラ独立して現在のきぃすとんを設立し、ロープアクセス調査・点検を開始。 自称、施工現場経験豊富な地質・岩盤の専門家。 趣味は仕(失笑。 余暇は田舎暮らし。

圧巻の成果品集 抜粋

きぃすとんなら・・【速く【巧いから、【【コスパ】】が良いので、◆安い◆

(株)きぃすとん http://www.rope-access.co.jp

(社)ロープアクセス技術協【SORAT https://www.rope-access-association.org

Mail:keystone@rope-access.co.jp 〒617-0856 京都府長岡京市金ヶ原寿先6-1

TEL:075-959-9095 / FAX:075-959-9096 / 携帯:090-8753-2383(24h ok) / 担当:中(なかたに)

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『近接目視は、きぃすとん』

『ロープアクセスは、きぃすとん』

(株)きぃすとん http://www.rope-access.co.jp

(社)ロープアクセス技術協【SORAT https://www.rope-access-association.org

Mail:keystone@rope-access.co.jp 〒617-0856 京都府長岡京市金ヶ原寿先6-1

TEL:075-959-9095 / FAX:075-959-9096 / 携帯:090-8753-2383(24h ok) / 担当:中(なかたに)

岩壁調査、承ります。

長大岩壁、おまかせ下さい。

安全実績30年。 創業以来、無事故です。

長年の全国にわたる豊富な実績・経験・ノウハウ

どんなにご予算が安くても、お断りしたことはありません。

すべてのお客様に、常に大満足頂いております。

きぃすとんなら・・・【速く】て、【巧い】から、【【コスパ】】が良い。

技術名称:ロープアクセス技【3-D SORAT】

開発者:(株)きぃすとん

普及者:(社)ロープアクセス技術協(略称SORAT)

NETIS登録名称:『SRT調査点検技術』

改正安衛則『ロープ高所作業』準拠 (ライフライン対応)

国交省 道路橋定期点検要(H26で当技術が推奨

技術資格名称:ロープアクセス技士レベル3【PRO

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★費用★

【ご予算に合わせます】  概算でのお見積り・・・【お見積り依頼下さい。

ご予算に沿わせた最高の仕事をさせて頂いて、常に大満足頂いております。

 

★★★安いから・・・との理由でお断りは、いたしません★★★

ご予算が厳しい場合こそ腕の見せどころ。 全体を見渡し、ポイントを見極め、メリハリをつけることで手間ひまを省き、成果品の出来栄えにもこだわります。

 

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岩壁・急崖調査とは、・・・・

保全対象に近接する岩壁・急崖において、落石や岩盤崩壊をもたらす要因を予め把握するために行なう調査で、調査結果に基づいて的確な対策が講じられることになります。

従来、遠望目視に頼りがちであった岩壁・急崖調査ですが、近年、ロープアクセス技術を活用し『きぃすとんの近接目視が注目されはじめました。

この背景には、次のふたつの要因 ①ロープ技術の進歩、②調査技術の進歩・・・があげられます。 つまり・・・

①ロープ技術の進歩としては、岩壁・急崖を安全かつ、自由自在に移動できるロープアクセス技【3-D SORATの考案・発展があり、きぃすとんが独自に開発し、日々、発展中です。 さらに・・・

②調査技術の進歩として、きぃすとんではベテランの地質・岩盤調査技術者による指導・教育が徹底しており、ロープユーザ(ロープ調査技術者の調査技術レベルが高く、現場での岩盤状況の的確な把握はもちろん、成果品としての表現方法についてもわかりやすいと好評です。

「危ない作業ですねと、よく言われます。

安全実績30年、創業以来おかげさまで、無事故です。

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■難易度五つ星の岩壁調査

ロープアクセス調査・点検業務のうち、最も困難な業務は、間違いなく岩壁調査です。 その要因を挙げてみます。

① 不確定要素が多い。 実際に現場にとりついてやってみないとわからないことが多い。

② ロープアクセス技術的に最高難度。

③ 落石の危険がある。

④ 岩盤の安定・不安定を見極める高い能力が必須。

五つ星で評価してみました。

岩壁調査

ロープ技術    ★★★★★

調査・点検技術  ★★★★★

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浮石・落石調査

ロープ技術    ★★★★

調査・点検技術  ★★★★

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のり面調査

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成果品の作成技術 ★★★

特定道路土工構造物点検

ロープ技術    ★★★

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■用語説明 浮石・不安定ブロック・転石

【浮石とは、不安定な露岩、もしくは露岩の一部で、比較的にサイズが小さいもの。

【不安定ブロックとは浮石よりもサイズの大きなもの。 目安は径、もしくは一辺が4m以上で、実際には現場毎に、ケースバイケース。

【転石とは、文字通り、斜面を転がってきた石・岩塊のことです。

【浮石群とは、ある範囲にまとまってある複数の浮石の集合で、複数個が★範囲全体に拡がる散在型と、複数個が★ひと塊(かたまり)になっている一体型がある。 一体型浮石群は不安定ブロックとして扱うこともできます。

【転石群とは、ある範囲にまとまってある複数の転石の集合で、散在型が大半です。

◆浮石や不安定ブロックについては、落石となって斜面上を落下する過程で★“バラけて”、複数個に分離し、個々のサイズが小さくなることを念頭においた記載が、対策工法を検討する上で必要です。

■安定度判定

浮石、転石の安定度判定の拠(よりどころは、落石対策便(日本道路協会の記載・・・図2―9 現地観察による安定度判定の一例・・・です。

この図では、浮石、転石の安定度判定として、安定度の高い浮石、転石から順に数字の1から5の安定状(安定度ランクで判定することとしています。 わかりやすく表現するとしたら、下記の様になると思います。

安定状(安定度ランク5は、・・・・<著しく不安定な浮石・転石>

安定状(安定度ランク4は、・・・・<不安定な浮石・転石>

安定状(安定度ランク3は、・・・・<やや不安定な浮石・転石>

安定状(安定度ランク2は、・・・・<ほぼ安定な浮石・転石>

安定状(安定度ランク1は、・・・・<安定な浮石・転石>

ちなみに調査結果図面において、浮石、転石等の安定状(安定度ランクを、ひと目でわかるようにするには彩色が効果的で、1例を挙げます。

安定状(安定度ランク5は、著しく不安定な浮石・転石(赤紫色)

安定状(安定度ランク4は、不安定な浮石・転石   (赤色)

安定状(安定度ランク3は、やや不安定な浮石・転石 (黄色)

安定状(安定度ランク2は、ほぼ安定な浮石・転石  (緑色)

安定状(安定度ランク1は、安定な浮石・転石

■現場での安定度判定

現場での安定度判定は、落石対策便覧の図を最大の拠(よりどころにしつつ、現場での調査に携わる技術者自身の総合評価を加えて実施します。 多少の個人差があることは否めませんが、安定度判定の経験や岩盤に関する知識、できれば浮石を自分の手で動かして落石させるなどの経験を通して、腕を磨いていくことになります。 余談ですが、実際に浮石落とし作業をやってみると、意外とあっさり動かせたり、意外とテコでも動かなかったりで、いい経験になります。

■落石経路

・対策工の設計上、必須の調査項目です。 現場で、谷地形や尾根地形などの地形状況を見極め、的確に判断することが、対策工法を検討する上で必要です。

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 【3つの最高】★きぃすとん

① スタッフの、ロープ技術の腕前が最高にいい。

② スタッフの、調査・点検の腕前が最高にいい。

③ なによりも、スタッフの、

『いい仕事をしたいとの強い気持ち』が最高にいい。

明るく楽しい職場で、全員が正社員、手厚い福利厚生制度。 かつ完全歩合制で、いい仕事をしたり、腕が上がれば報酬に反映される。 さらに完全自由勤務制度。 仕事にもプライベートにも一生懸命な人★限定のシステムが、スタッフの強烈なやる気を引き出しています。

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★作業計画書作成のお手伝いします。 ・・・・ひな形、参照ください。 不明点等はお問い合わせ下さい。

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主要スタッフ紹介

斜面防災のベテラン★中谷

統括リーダー★保杉

須藤、辻本、小川、辻、後藤、啓太

全員がロープアクセス技士レベル【PRO以上

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★成果品例★

ノウハウ満載■圧巻の成果品集、ご覧下さい。

成果図面の見栄えにこだわって30年。

『ひと目でぱっとわかる成果図面』を目指しています。

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★成果品★

腕の見せ所です! 「ひと目でぱっとわかる成果図面」を目指しています。

調査結果は鳥瞰図に取りまとめることが多く、要所ごとに断面図・写真カルテも作成し、理解しやすいように工夫します。

鳥瞰図はテクニカルイラストレーション技法を応用して高度、保全対象までの距離などを正確に描きます。

断面図は浮石や緩み岩盤の状況だけでなく、それらを形成するプロセスやメカニズムを表現するように工夫します。

調査地点の位置情報は、下降しながらの簡易横断測量を注意深くおこなうことで十分な精度を確保します。岩壁ロープアクセス調査での位置精度は” 意外” と高いと定評です。

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★お客様の声★

・たいへんわかりやすく美しい資料に拝見するたび感銘を受けています。

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★安全実績★

30年間の安全実績  創業以来の無事故

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「心配で現場見学に来ましたが、安全確保の徹底はもちろん、スタッフの皆さんの手際よさと笑顔に、なるほどと安心しました」と、大手ゼネコンの安全担当の方

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・類似業者に、ご注意下さい。

ロープアクセス技術を標榜する業者には安全意識が希薄だったり、ロープ技術が未熟な業者が少なくないのが現状です。 安全軽視のロープ技術で、重大事故を度々起こしている業者さえいます。 また、ロープ技術があっても、調査・点検に長けているとは限らないです。

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★会社概要★

どんな会社?

創業30年 本社は京都 スタッフは約40名 全員が正社員で、30代が中心の上下関係のない、わいわいがやがやと自由で楽しい雰囲気の職場です。 自社開発★世界最新・最先端の3次元ロープアクセス技術【3-D SORAT】を世界に広めるのが夢。

社長さんは?

現場大好きな64歳。 大手ゼネコンの技術研究所でダム・トンネル・明かり施工を経験。 脱サラ独立して現在のきぃすとんを設立し、ロープアクセス調査・点検を開始。 自称、施工現場経験豊富な地質・岩盤の専門家。 趣味は仕(失笑。 余暇は田舎暮らし。

圧巻の成果品集 抜粋

きぃすとんなら・・・【速く】て、【巧い】から、【【コスパ】】が良い。

(株)きぃすとん http://www.rope-access.co.jp

(社)ロープアクセス技術協【SORAT https://www.rope-access-association.org

Mail:keystone@rope-access.co.jp 〒617-0856 京都府長岡京市金ヶ原寿先6-1

TEL:075-959-9095 / FAX:075-959-9096 / 携帯:090-8753-2383(24h ok) / 担当:中(なかたに)

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